sakamobi.com

ここは愉快なインターネッツですね

【閲覧注意】ヘロイン中毒の女が妊娠後もヘロインを打ち続けた結果産まれてきたのがこの赤ちゃん

   

※閲覧注意
https://sakamobi.com/wp-content/uploads/2017/08/1-115.jpg
https://sakamobi.com/wp-content/uploads/2017/08/2-111.jpg
https://sakamobi.com/wp-content/uploads/2017/08/3-77.jpg
https://sakamobi.com/wp-content/uploads/2017/08/4-44.jpg

【閲覧注意】薬物中毒の女、妊娠後もヘロインを続けて“エイリアン”を出産! 巨大後頭部、全身紫色、生来のジャンキーという悲劇=露

米国では近年、薬物中毒状態で生まれてくる新生児(通称:コカインベイビー)が増加の一途をたどっており、過去10年間に生まれた薬物中毒の赤ん坊は実に13万人にも上るという。さらに台湾でも、違法ドラッグの中毒者だった母親が赤ん坊を出産し、大きなニュースになった。台湾のコカインベイビーは、生後2カ月にして禁断症状に襲われていたため、史上最年少の“断薬治療”が行われることになったという。

このように世界各国でコカインベイビーの誕生が相次ぐ中、ロシアでも薬物依存の女性が出産。しかも、まるでエイリアンのような衝撃的な姿の奇形児が生まれてきたと報じられた。海外ショッキングニュースサイト「Best Gore」には、この世にも奇妙な赤ん坊の姿を収めた画像が掲載されている。

若いロシア人女性は、ヘロイン中毒にもかかわらず妊娠し、その期間中にも常習的に体に注射針を刺し続けていたという。その結果、母親の膣から引きずり出された赤ん坊は、小頭症を患い頭部が平らに潰れてしまった。さらに、後方に大きく膨れ上がった後頭部は、脳みそが後頭部で成長してしまったのか、一見するとSF映画に登場するエイリアンのような形状だ。「Best Gore」によると、赤ん坊が生きた状態で生まれたかどうかさえ定かではないという。しかし、全身の肌が紫色に変色したその姿からも、生存の可能性が極めて低いことは容易に見てとれる。

ロシアで生まれた薬物中毒の赤ん坊と同様、ヘロイン中毒に苦しむ赤ん坊が今年1月に米国ペンシルベニア州でも生まれた。地元当局によると、生まれた赤ん坊は激しい痙攣が止まらず、泣き声も異様なほど甲高かったという。赤ん坊にはヘロインの影響により、聴力や視力に障がいが残る可能性が指摘される一方、母親は出産後も1日に10~20包ものヘロインを使用し続けていたそうだ。

違法薬物の中でもヘロインは1、2を争うほどの強い中毒性をもつ麻薬で、中毒者は世界中に900万人以上いるともいわれている。世界各国が協力して薬物撲滅に向けた対策を講じる必要があることは指摘するまでもない。

http://tocana.jp/i/2017/08/post_14040_entry.html

リンク先に衝撃的な画像を掲載しています。苦手な方はご覧にならないことをお勧めします。

関連コンテンツ ユニット



 - ニュース, ネット, 健康