1000人いる女性の中から最高のパートナーを見つける方法

鳩山が英語で書いた学術論文を読んで驚きました。英語が見事で、内容も素晴らしい。政治家になるまでのつなぎとして腰掛けで学者をしていたのではなく、本物の学者だった。

東大工学部卒業後にスタンフォード大学に留学した彼は、電気工学とオペレーションズ・リサーチ学の二つの修士号を得て、博士号を取得した。私が読んだ論文のテーマはロシアの数学者、アンドレイ・マルコフが唱えたマルコフ連鎖確率の研究でした。

その論文では、1000人いる女性のなかから最高のパートナーを見つけるにはどうすればいいか、何番目で決めるのがいいのか、かなり複雑な計算式で割り出している。1度断ったら2度目はない。まず、1番目は絶対に断らなければならない。そして368人目までを断る。そして368番目の女性を基準にして少しでもいい人を選んだ場合、最適なパートナーである可能性が高いと証明している。

https://president.jp/articles/-/25171?page=2

sakamobi
sakamobi

鳩山由紀夫の学術論文らしい😂😂😂

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