フジロック開催、国から支援受けていた…3日間で9000万円補助

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国内最大級のロックの祭典「フジロックフェスティバル」
新型コロナの影響で、2年ぶりの開催となりました。アーティストは、出演するか、取りやめるか。観客も、現地に行くか、オンライン配信で見るか。対応は分かれました。

(中略)

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参加した男性
「参加することに対して批判はあるし、医療のことを言われると反論できない部分はあります。 でも、現地に行って、ライブなどを見て、自分の中で止まっていたものが動き始めたという感覚がありました。コロナ禍では、何事も考えないと、前には進めないのではないかと思っています」

地元町長「考えていかねば明日はない」

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(中略)

新型コロナで影響を受けた公演を支援するため、経済産業省が3日間で9000万円を補助しました。 経済産業省の担当者
「国としても事業者や自治体との間に立って、関係者の理解を丁寧に得ながら、公演が開催できる道を探っていきたい。感染が収まっていくことが前提になるが、屋外、屋内、人数などさまざまなパターンごとに、どのような感染対策をすれば安全に開催できるのか、実証実験を重ねながら、データを採っていきたいと考えている」

地元医師は複雑な思い(一部抜粋)

フジロックから考える コロナ禍の“分断”
【NHK】フジロックフェスティバル。コロナ禍での開催はアーティストも参加者も対応が分かれました。分断を生まないために必要なことは。
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sakamobi
sakamobi

よくそれで国や政治家の批判してたな😩😩😩

コメント