【画像】どう見てもガンダムな石像がインドネシアで発見される 地元民は数百年前のものと証言

ある人物がインドネシア・中部ジャワ州のスマランにあるニャマトという土地で見つけたガンダム風の石像についてツイートしたところ、Twitter上で大きな話題となっています。

ツイートに添付されている画像はSNSでのやり取りをスクリーンショットで撮影したもののようで、1枚目には「インドネシア中部ジャワのニャマトでガンダム王国を見つけた!」と記されており、一緒に写っている石像はどこからどう見てもガンダムです。胸部に十字模様があるので「GN-001 ガンダムエクシア」っぽく見えます。

2枚目には「地元の人たちはこの石像がマジャパヒト王国時代に作られたと言っていました」と記されています。完全にガンダムにしか見えない見た目ですが、確かにびっしりとコケが生えており、岩と融合しているかのような見た目となっています。

これに対してインターネット上では、口寄せの術で呼び出したに違いないという意見や……

「これはメカパヒト王国の……」と、メカとマジャパヒト王国をかけたツイートをする人などが登場しています。

なお、地元のゲームメディアであるKotakGameは、GN-001 ガンダムエクシアが登場した「機動戦士ガンダム00」が2007年に放送されたアニメ作品であることから、「2007年に作られたガンダムエクシアの石像が2019年に苔むしている可能性は否定できない」と記しながら、「詳細は研究者からの返答を待つしかない」と記しています。

https://gigazine.net/news/20190416-gundam-indonesia-ruin/

sakamobi
sakamobi

これがガンダムの元ネタか😲😲😲

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