【悲報】ドラえもん、23年ぶりに新刊が発売されるも絵柄が酷すぎる(画像あり)

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ドラえもん:23年ぶりの新刊“0巻”が12月1日発売 6種の“幻の第1話”収録

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藤子・F・不二雄さんの人気マンガ「ドラえもん」の約23年ぶりとなる新刊コミックス「0巻」(小学館)が、12月1日に発売されることが11月8日、明らかになった。同作は、1969年に同社の「よいこ」「幼稚園」「小学一年生」「小学二年生」「小学三年生」「小学四年生」という六つの雑誌の1970年1月号で連載がスタートしており、各雑誌の対象読者別に描き分けられた6種の第1話が存在する。今回発売される0巻には、その6種の第1話が収録される。

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新刊は、同作の連載開始から50周年を記念して発売。てんとう虫コミックスの「ドラえもん」では、1996年の第45巻発売以来、約23年ぶりの新刊となる。新刊には、6種の第1話のほか、各雑誌の連載開始号の前号に掲載された予告ページ、藤子・F・不二雄さんによるドキュメンタリーマンガ「ドラえもん誕生」、連載当時の背景を解説する記事ページなどが収録される。

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◇担当編集・徳山雅記さんのコメント

ドラえもん50周年を記念して、この国民的名作の歴史を振り返るにはぴったりの1冊が誕生します。しっぽの色や、ネコを思わせる走り方、ひみつ道具の使い方など、現在の設定と異なる部分が注目のポイントです。てんとう虫コミックスの棚、1巻の前にそっと並べられる奇跡の最新刊、満を持して登場です。

https://mantan-web.jp/article/20191108dog00m200042000c.html

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sakamobi
sakamobi

ドラえもん本来の畜生感が出てていいな😊😊😊

コメント