【悲報】電磁波過敏症の患者さん、電車に乗ってしまう

電磁波過敏症(でんじはかびんしょう、英: electromagnetic hypersensitivity [EHS] )または電磁場に起因する特発性環境不耐症(でんじばにきいんするとくはつせいかんきょうふたいしょう、英: idiopathic environmental intolerance attributed to electromagnetic fields [IEI-EMF] )とは、「ある程度の電磁波(=電磁場)に曝露されると、身体にさまざまな不調が現れる」「電磁場に曝されることによって健康を害する」といった考えによりストレスが生じ、それによって引き起こされる様々な症状のことである。「特発性」(idiopathic)とは原因不明であることを意味しており、現状では明確な疾病概念は定まっていない。 日本では心の病とされていることが多い。

テトラサイクリン系抗生物質などの薬剤に光線過敏という副作用があり、少なくとも薬剤使用中に電磁波(可視光または紫外線など)に対し過敏になることは医学的に広く認められている[1]が、この事象を電磁波過敏症と結びつけるには無理があり、電磁波過敏症のやり玉にあげられることは殆ど無い。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%96%E5%AD%A6%E7%89%A9%E8%B3%AA%E9%81%8E%E6%95%8F%E7%97%87

 

sakamobi
sakamobi

ワイも昔一度だけ電車の中で「電磁波過敏症なのでスマホ使うの止めてください!」と怒鳴られたことがある。まあ実際にはそんな病気はなく単なる心の病なんですよね。

コメント