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コンゴ政府、全土でネット遮断=大統領選後の騒乱阻止と説明

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コンゴ(旧ザイール)政府は1日、全土でインターネットを遮断したことを明らかにした。

12月30日投票の大統領選をめぐり不穏な空気が漂っており「大衆の騒乱」を阻止するためだと説明した。

野党は12月31日からネットがつながらないと政府を批判。欧米各国も早急な復旧をコンゴ政府に求めていた。

大統領選は、カビラ大統領の後継候補と野党の有力2候補の計3人が独自の集計に基づき自身の優勢をそれぞれ主張している。コンゴ政府高官は1日、「うその集計結果を大衆に吹き込む者がいて、これが騒乱の元になる」と強調。ネット遮断は政府の「責務だ」と訴えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-00000004-jij-m_est

 

コンゴ道断!(# ゚Д゚)

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