ゴーン容疑者「日本人弁護士なんて信用できない。アメリカの著名法律事務所と契約したから、覚悟しろ」

ゴーン容疑者、米法律事務所と契約か=米紙報道

26日付の米紙ウォール・ストリート・ジャーナルは、日産自動車の前会長カルロス・ゴーン容疑者が、米大手金融機関を顧客に持つ著名法律事務所と契約したと報じた。

同事務所はゴーン容疑者の弁護に関わるとみられるが、具体的な役割は分かっていない。

同紙によると、ゴーン氏が契約したのは米法律事務所ポール・ワイス・リフキンド・ワートン・アンド・ギャリソン。
同事務所のブラッド・カープ会長とパートナーのマイケル・ゲルツマン氏がゴーン容疑者を担当する。

表示できません - Yahoo!ニュース

 

アメリカの弁護士は日本で活動できないから、結局は日本にいるパートナー事務所の日本人弁護士が担当すると思う。まあアメリカの著名法律事務所のメンツを担保にするような効果はあるのかも。

コメント