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ここは愉快なインターネッツですね

【文春は戦場カメラマン】元少年A・酒鬼薔薇聖斗を取材 → 「命がけで来てんだろ」「オラァァァ」追いかけられる → 本人の顔写真、住所を掲載

   

文春記者は元少年Aの取材を続け、約250日間も追い続けたという。週刊文春によると、元少年Aに直撃取材をしたところ「お前、顔と名前、覚えたぞ」と威嚇されたとのこと。以下は報道関係者のコメントである。

・報道関係者のコメント
「文春記者の凄さには驚かされますよ。突撃取材をしたら元少年Aが路上で激怒して大興奮したらしいのです。ニヤニヤしながら「命がけで来てんだろ!?」と言われたり、「コラ!」とか「お前なめてんのか!」とか「オラァァァ!!」と恫喝されつつも、冷静に対応したそうですから、さすがプロですよね」

「元少年Aは激怒して記者の腕をつかみ、ずっと左手をコートの中に入れて、「何かを持っているアピール」のような挙動をしていたそうです。こんな状況では、ナイフが出てくるのではないかと不安に思うもの。

さらに「アァァアアア!!」などと叫びながらプルプルプルプルプルプルプルプルと震えだしたらしく、さすがに身の危険を感じて逃げたそうですが、1キロも追いかけられたのだとか。本当に命がけ。日本にいながら戦場カメラマンしてますよ」

・元少年Aの写真を大きく掲載
「週刊文春」(2016年2月18日発売)には、9ページにもわたって元少年A特集が掲載され、本人の写真もページの約半分を使って大きく掲載しているという。2016年1月下旬の取材当時に元少年Aが住んでいた、東京23区内のアパートに関しても細かく書かれているとのこと。

被害者遺族の声も掲載されており、大きな注目を浴びるのは間違いない。今回の「週刊文春」は、事件を知って考えを深めるうえでも、必読といえるかもしれない。報道関係者は「この記事を読むことで「今も苦しむ被害者遺族の心情」を知ることができるのでは」とも話していた。

http://buzz-plus.com/article/2016/02/17/sakakibara-bunsun/

神戸連続児童殺傷事件 元少年Aを直撃
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/5883
【文春は戦場カメラマン】元少年A・酒鬼薔薇聖斗を取材 → 「命がけで来てんだろ」「オラァァァ」追いかけられる → 本人の顔写真、住所を掲載

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