【驚愕】専門家「出勤前にオ〇ニーする男は人生に前向きで仕事ができる」

出勤前に多いAV視聴 「朝オナ派」が人生に前向きな根拠

意外と元気なのかもしれない。アダルトサイト「FANZA」が発表した性に関する統計調査「FANZA REPORT 2018」で、面白い傾向が浮上した。AVの視聴時間帯を調べたところ、朝4時から7時にかけてやや大きなピークがあったのだ。一番のピークは夜8時から午前0時にかけてだが、出勤前にアダルトサイトにアクセスする人が少なくないのは驚きだろう。

性に関する相談窓口「せい相談所」代表のキム・ミョンガン氏が言う。

「オナニーで気持ちよくなると、ドーパミンが放出されて、ストレスが軽減され、リラックスします。出勤が憂鬱な人ほど、朝からオナニーする方がいい。今回の調査はアクセス結果の解析で科学的な精度は低いとはいえ、朝オナを日課にしている人が少なからずいることが見て取れます。そういう人は、リラックス効果を実感しているのではないでしょうか。朝オナ派は、知らず知らずのうちに気持ちのコントロールができる人で、人生に前向きだったり、仕事ができたりする可能性が高い」

調査対象の年齢層は、「25~34歳」が30%で、「35~44歳」が28%、「45歳以上」もけっこういて24%に上る。中高年が半数以上だからスゴイ。草食といわれるニッポン男児も、まだまだ枯れていないようだ。

「若者が草食化する一方で、元気な高齢者もたくさんいて、“死ぬまでセックス”が求められる時代でもあります。そんな元気な高齢者がなぜデキるのかというと、定期的な射精を続けているからです。ペニスは泌尿器であると同時に生殖器ですが、射精をしなくなれば泌尿器でしかありません」

筋肉と同じで、定期的に勃起しないと、勃起力の低下は確実に進み、やがてゼロになる。

「そうなると“イザ鎌倉”の場面を迎えても勃起しません。EDの薬が効くうちはまだいい。効かなくなったら、完全にダメになった証拠。40歳を越えて“死ぬまでセックス”を望むなら、最低でも月に2回のオナニーを心掛けること。定期的な射精を繰り返している人は、そうでない人に比べて、前立腺がんのリスクが減ることも明らかですから」

サイトの平均滞在時間は5分ほど。朝は短時間でスッキリだ。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/lifex/241258

sakamobi
sakamobi

朝からそんな元気がある人はそりゃエネルギッシュだし仕事もできそうだよなぁ😊😊😊

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