朝日新聞、英雄である安田純平を擁護開始「どれだけ準備しても危険な状況に陥ることはある。政府は守れ!!!」

(社説)安田さん解放 シリアの現実に思いを

内戦下のシリアで3年4カ月にわたり、イスラム過激派組織に拘束されていたフリージャーナリストの安田純平さんが解放され、帰国した。

紛争地に入り、そこに生きる人びとの声を報じるのはジャーナリストの重要な責務である。ミサイルや銃弾が飛び交い、子どもらまでもが傷つく戦争の悲惨な現実を、第三者の立場から公正に伝える。そのために、各国の記者は使命感をもって危険な取材にあたっている。

自らの安全は自ら守るのが原則だが、どれだけ周到に準備しても、ときに危険な状況に陥ることはある。それが紛争地の現実であり、どの国の政府も自国民の保護には最大限の責任を負う。当然のことだ。

(社説)安田さん解放 シリアの現実に思いを:朝日新聞デジタル
 内戦下のシリアで3年4カ月にわたり、イスラム過激派組織に拘束されていたフリージャーナリストの安田純平さんが解放され、帰国した。 行方不明になったのは15年6月。翌年、安田さんとみられる男性が助けを求…

安田純平がシリアに行く前にツイッターで言っていたこと

 

┐(´д`)┌ヤレヤレ

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