【朗報】アリアナ・グランデ「日本語やめる」から数ヶ月…投稿した1枚の写真にファン歓喜(画像あり)

アリアナ・グランデ「日本語やめる」から投稿した1枚の写真 ファンは歓喜の渦に

日本について触れられていなかったアリアナ・グランデが、ツアー中に撮影した1枚の写真が話題になっている。

現在、「スウィートナー・ワールドツアー」中のシンガーソングライター、アリアナ・グランデ。3月18日のアメリカ・ニューヨークの公演を皮切りに、6月半ばまでの3か月間、北米とカナダ各地をまわっている。

しらべぇ既報だが、親日家でも知られ、日本のアニメキャラや日本語のタトゥーをいれていたアリアナに対して、「文化の盗用」など批判的な意見を浴びせる者により、2月には「4年間続けてきた日本語の勉強をやめる」と宣言。

以降、日本について触れられていなかったが、ツアー中に撮影した1枚の写真が話題になっている。

■ツアーには日本人ダンサーの姿も
自身のインスタには、ツアー中の様子やプライベートの写真や動画が投稿されている。今回のツアーには10名のダンサーが抜擢されたが、その中に日本人ダンサー川上真於さんの姿があることにも、日本のファンは喜びの声を上げた。

ちなみに川上さんは、アリアナの「7rings」のMVにも登場しているほか、ビヨンセのバックダンサーやリアーナが手掛けるランジェリーブランドのショーに出演したりと、海外のトップアーティストと共演を果たす実力者だ。

■「アリアナ」の文字にファン歓喜
そして歓喜の渦に包まれたのは、ツアーのバックステージでメイクアップチェアに座るアリアナの姿だ。

海外セレブを中心に、メイクアップチェアの背もたれの部分には、自身の名前が書かれていることが多いようだが、アリアナの背中にはカタカナで「アリアナ」との文字。

また心ない言葉を浴びせられることを危惧したのか、投稿して間もなく削除されている。しかし1度投稿したアリアナの行動に、ファンは日本に対する愛情を感じ取ったと歓喜のコメントで溢れていた。

■急遽リリースした楽曲が話題
2日、日本語満載のMVが反響を集めたシングル「7rings」は、全米で8週1位を獲得している。2日、アリアナの日本公式アカウントのツイッターでは、「感謝の気持ちとお祝いする意味を込めて急遽リリース」と発表。

翌日には、親友でありシンガーのヴィクトリア・モネとコラボした新曲「MONOPOLY(モノポリー)」をリリースしたことを報告した。

■新曲でも話題になるアリアナ
現在YouTubeでは、再生回数が1,000万回を超えている新曲「MONOPOLY」。「男性も女性も好き」という歌詞が登場することから、リリースされるなり「アリアナがバイセクシャルをカミングアウト」との報道が相次いでいる。

ヴィクトリアがバイセクシャルであることを公言していることから、「ヴィクトリアのことを指している歌詞」「アリアナがカミングアウト」とコメントも殺到しているそうだ。なにかを発信するたびに注目を集めるアリアナ、影響力の大きさがうかがえる。

https://sirabee.com/2019/04/06/20162060853/

sakamobi
sakamobi

難癖付けてたのはどう見ても日本人ではないとちゃんと教えてやってくれ😰😰😰

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