「建てる必要のないところに建ててしまった」田んぼにアパート建てまくった百姓、5軒立てて気付く

「建てる必要のないところに建ててしまった」田んぼにアパート建てまくった百姓、5軒立てて気付く

農地でアパート建築ラッシュ 規制緩和受け、需要は無視

負動産時代

賃貸アパートなどを業者が一括で借り上げ、家賃もオーナーに一括で支払われるサブリース(一括借り上げ・転貸)契約により、都市郊外などに続々と建ったアパート。「需要」とかけ離れた建築ラッシュは、まちづくりにも影を落としている。

埼玉県羽生市の中心部から車で15分ほどの田園地帯に、似たような外観の賃貸アパートが立ち並ぶ一角がある。そのうち5棟を建てたオーナーの男性(67)は「建てる必要のないところに建ててしまったのではないか」と不安を漏らす。

農地でアパート建築ラッシュ 規制緩和受け、需要は無視:朝日新聞デジタル
■負動産時代 賃貸アパートなどを業者が一括で借り上げ、家賃もオーナーに一括で支払われるサブリース(一括借り上げ・転貸)契約により、都市郊外などに続々と建ったアパート。「需要」とかけ離れた建築ラッシュは…

 

ワイの実家も埼玉のベッドタウンだけど、かなり前からこんな感じのところある。駅から遠い田んぼの中に需要なんてあるわけないのに。結果、身元の怪しい外国人が大量に住み着いて治安悪化というオチ(;´Д`)

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