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ここは愉快なインターネッツですね

アメリカンジョークの面白さは異常

   

アメリカンジョークの面白さは異常

「部屋を替えてください。ルームメイトがホモなので気持ち悪いんです」

「どうしてホモだってわかったんですか?」

「あいつのペニスを舐めたらうんこの味がしたんです」

税務署にて

「では次の方どうぞ」

「ママママママママイケル=スススススススミスです。」

「あの、落ち着いて下さい。」

「いいえ、私は落ち着いていますが、父が私の出生届を出すときに緊張していたもので」

A「なあ、俺たち毒ヘビだよな?」

B「ん? ああ、俺たちは毒ヘビだよ」

A「……」

B「なんかあったのか?」

A「さっき、舌噛んじゃった……」

あるスイカ畑の農民は、自分の畑から時々スイカが盗まれるのに困ったので、
ひとつ策を施すことにした。

「この中にひとつ青酸カリ入りのスイカがある。」と書いた看板を立てたのだ。

すると、それ以来1つもスイカは盗まれなくなった。

そしてついに収穫の日、農民が畑を見ると、例の看板にこんな張り紙が

「今は2つ」

ジョージ・ブッシュが死んで天国の門番のところにやってきたそうだ。
そこで、門番にこう言われた。
「お前は本物のジョージ・ブッシュか?ならば、証拠を見せよ。
アインシュタインがここにやって来たときは、相対性理論について語ってくれた。
ベートーベンが来たときには、ここで運命を演奏してくれた。さて、キミは何をする?」
ブッシュはしばらく考えてこう言った、
「ええっと、アインシュタインとベートーベンっていったい誰ですか?」
すると門番は言った、
「確かにキミはジョージ・ブッシュだ!疑って悪かったな。さあ、ここを通れ。」

トニー・ブレアとジャック・シラクとジョージ・ブッシュがある研究所に集められ
ウソ発見器にかけられることになった。研究者が3人に言った。
「この椅子に座って日頃から考えていることを自由に喋ってください。
もしそれが嘘だったら、ビーッと音が鳴ります」

まず初めにブレアが装置を頭に付け、椅子に座った。
ブレアは言った。
「私はいつも考えています。イラクに真の平和が訪れればいいなと」
「ビーッビーッ」

次にシラクが座って喋り始めた。
「私はいつも考えています。イラクが豊かな国になって繁栄すればいいなと」
「ビーッビーッ」

最後にブッシュが椅子に座って喋り始めた。
「私はいつも考えています」
「ビーッビーッ」

ある男が旅先で泥棒に遭い、旅行カバンと財布入りのバッグを 盗まれてしまった。
帰りの航空チケットは運良く背広の内ポケットに入っていたが
空港までタクシーに乗る金がなかった。
男はホテルの前で客待ちをしていたタクシーに乗り込み、運転手に事情を話した。
「…というわけなんだ。自宅に戻ったら速達で倍の料金を送るから、
空港まで乗せていってくれないか?」
「ふざけんな、こちとら商売なんだぜ。
金がねぇんなら俺の車から出ていきやがれ!」
男は何度も頼んだが、運転手は頼みを聞いてくれなかった。

男はやむなくヒッチハイクをして、どうにか空港にたどり着いた。
一年後、男は同じ土地を訪れ、今度は無事に旅行を楽しんでから帰路に着いた。
ホテルの前で客待ちをしているタクシーの列を見つけ、
先頭のタクシーに乗り込もうとした男は、一年前の非情な運転手が
列の最後尾にいるのに気付いた。
男は、あの慈善の心を持たない運転手に仕返しをしてやろうと考えた。

男はまず、先頭のタクシーに乗って運転手に尋ねた。
「空港まではいくらかかる?」
「15ドルくらいだね」
「じゃあ、50ドル払うから、途中で俺にケツを貸してくれないか?」
「なに!? ふざけるな! 俺はオカマじゃねぇ! とっとと車から降りろ!」
男は先頭のタクシーから降り、2台目のタクシーに乗って同じ質問をした。
2台目のタクシーの運転手も激昂し、男は車から降ろされた。
男は同じ質問を3台目、4台目…と、次々に繰り返しては、車から降ろされた。
そして最後の、あの運転手のタクシーに乗り込み、男は言った。
「空港まではいくらかかる?」
「15ドルくらいだな」
「じゃあ、空港まで頼む」
運転手は何の疑問も持たずにタクシーを出した。前に並んでいるタクシーの
横を通り過ぎるとき、男はそれぞれの運転手に笑顔を向けながら親指を立てた。

 

HAHAHA‼

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