和田アキ子「清水が月給5万?私のデビュー時は月給3万円だよ!どんだけ辛かったか!」

和田アキ子「清水が月給5万?私のデビュー時は月給3万円だよ!どんだけ辛かったか!」

和田アキ子がデビュー時の給料が3万円だったと告白「どんだけ辛かったか」

19日放送の「アッコにおまかせ!」(TBS系)で、和田アキ子が、デビュー時の給料を告白した。

番組では、宗教法人「幸福の科学」に出家した女優・清水富美加の告白本「全部、言っちゃうね。」(幸福の科学出版)を取り上げた。同書の中で、清水は2014年途中までは月給が5万円だったと告白。加えて、2016年の時点で、年収1000万を手にしたとも綴っているという。

すると和田は、清水が22歳の若さで高額年収を貰っていたことに「普通のOLではいないですよ!」「すごいじゃないですか!」と声を張り上げる。そして、自身のデビュー時の給料が3万円だったと明かしたのだ。

続けて、和田は恨みがましく「1万8000円、下宿代で引かれたんだよ?」「どんだけ辛かったか、ホンマに!」と吠えたのだった。

和田アキ子がデビュー時の給料が3万円だったと告白「どんだけ辛かったか」 - ライブドアニュース
19日放送の「アッコにおまかせ!」(TBS系)で、和田アキ子が、デビュー時の給料を告白した。番組では、宗教法人「幸福の科学」に出家した女優・清水富美加の告白本「全部、言っちゃうね。」(幸福の科学出版)を取

大卒初任給平均

1968 (昭43) 30,600円 ←和田アキ子のころ 「私は 月給は3万だった。こんなの普通。清水はおかしい。」

1972 (昭47) 52,700円 ←坂上のころ 「俺は 月給は5万だった。こんなの普通。清水はおかしい。」

2005 (平17) 196,700円 ←清水のころ 「月給は5万だった。とても生活無理」

コメント