【画像】18年引きこもり続けたこどおじの部屋、テレビ局さんに踏み込まれる

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母親の話によると、全てのきっかけは長男が18歳の1992年。息子は父親の勧めで入学した調理師専門学校で同級生からのイジメに遭っていたという。

長男のストレスは家庭へと向けられるようになり、長女や二女は祖母の家に避難。その後も放火騒動を起こすなど長男の凶暴性は増していった。その後、24歳で初めて就職したもののわずか1ヶ月で退職。父に紹介された大企業での仕事も勝手に辞めてしまった。

長男を更生させようとした父親は肋骨を骨折し、2ヶ月の入院。その後、がんで倒れ今も病に伏せている。この時、長男は25歳。以降18年間自宅に引きこもるようになった。

母から毎月3万円の小遣いを貰い、税金は親任せ。日中は家で過ごし夜は母のお金で飲みに行く生活を送っている。生活費は母が清掃のパートを掛け持ちしてギリギリの状態だ。

ところが今年6月、パートに出勤しようとした母に対し酔って帰宅した長男が暴力行為を働いた。母は自力では息子を社会復帰させられないと悟り、駆け込み寺の門を叩いたという。

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sakamobi
sakamobi

飲みに行くとか引きこもりエアプじゃん😰😰😰

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