アメリカ人夫婦 14人連続で男の子を産み15人目にようやく女の子を授かる

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アメリカ人夫婦 14人連続で男の子を産み15人目にようやく女の子を授かる

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この家族は夫婦と15人の子供がいるが、ただの大家族では無い。なんと子供が14人連続で男の子だったというのだ。
27年の1993年に結婚した夫婦は当時フェリス州立大学に通っていたが、既に息子が3人いる状態だった。

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28歳の長男を筆頭に子供を育ててきたが娘ではなく息子ばかり。こればかりは運命だと思い息子らを可愛がって育ててきたが、なんと11月5日、念願の女の子を出産したのだ。名前はマギーで体重は3.4kgと非常に健康。

では14人連続で男の子が産まれる確率はどのくらいなのだろうか?

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単純に計算すると、1/2×1/2×1/2×1/2×1/2×1/2×1/2×1/2×1/2×1/2×1/2×1/2×1/2×1/2=0.00006103515なので、00.006103515%になる(適当に計算したので間違っているかも)。

夫婦は過去のインタビューで「娘が産まれたら衝撃だ。家の雰囲気が変わるかもしれない」と答えてた。そしてこの度、娘がようやく産まれた。

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夫婦は45歳だが今後は子供に囲まれて幸せな家庭を築いてほしい。

https://gogotsu.com/archives/60286

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sakamobi
sakamobi

兄貴達にどちゃくそ可愛がられそう😁😁😁

コメント