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自殺未遂で1000年前の記憶が蘇った日本人男性 前世で過ごした1000年前の京都を報告

   

自殺未遂で1000年前の記憶が蘇った日本人男性 前世で過ごした1000年前の京都を報告

【話題】自殺未遂で1000年前の記憶がよみがえった日本人男性 / 前世で過ごした1000年前の京都のようすを報告

自殺未遂がきっかけとなり、突如として1000年前の前世の記憶が蘇った日本人男性が大きな話題となっている。彼は1000年前の京都に生まれ、僧侶をしていたという。なにより衝撃的なのが、彼の前世の記憶が鮮明であることだ。

・1000年前の京都や自身のようす
前世の記憶を取り戻した男性は「マグロジュース」というハンドルネームでツイッターをやっている人物。彼は「脳の病気だという説は未だに捨ててません」としながらも、1000年前の京都や自身のようすを事細かく語る。

・マグロジュースさんによる前世体験のコメント
「どこまで喋って良いのか分かんないけど、てかヤバい奴だと思われるからあんま言いたくないけど私1000年位前に日本でお坊さんをやってた記憶が存在してまして。お恥ずかしい話ですが自殺ミスった時に鮮明に思い出して記憶を頼りに自分の居た寺と当時の奥さんのお墓に行きました」

「かなり慎重な性格なので脳の病気だという説は未だに捨ててません。ただ自分の前世記憶と同じ行動をした人物が実在して、1000年前の記録に、残っている所まで確認しました…ほんとに… 平安時代の文化とか、当時の人がどんな暮らししてたかとか、めっちゃ鮮明に話せます」

「生まれは京都でした。宗教的に地位のある家柄でクソガキでしたけど周りの人に敬称で呼ばれてました。糞野郎でしたけど奥さんがどこまでも良い人で… その奥さんを結婚してすぐ亡くして、お坊さんルート入りました。でも寺稚児と恋愛してたんで生臭坊主ですね。信長に瞬殺されるタイプの坊主です」

「私が死んだ後に地元の人がやってくれたんだと思うんだけど… 自分と奥さんの墓が向かい合っていて、奥さんの墓の周りを当時の付き人達の墓が囲んで、守るように立ってて。涙が止まらんかったです。みんなに優しくしといて良かった」

「どこ行っても捨て子だらけでした。避妊しないしね。で、お寺で引き取って育てます。僧兵になる人は捨て子率高いです。あとなよっとした子は舞踊やったり時に男色相手になったりします。女人居ないので、自然に女の子化するという…カオスな空間で何だかんだ皆幸せに生きてました」

「あとかやぶき屋根って、そんな毎度毎度手入れしないので基本コケや草が生えてて緑色でした。屋根に変な瓜みたいな実がなってる時もありました。今の観光地にある茶色くて綺麗なかやぶきの家は、新築ですね…家の中にまで竹が生えまくってたりするのが普通です」

・完全否定できるエビデンスはない
前世や転生の存在をオカルト的な出来事と考える人は多いが、それが超常現象的なのか、それとも脳科学的なものなのかは別として、脳の中に「今とは違う人生の記憶」が生じている人がいるのは事実。証明することは難しいが、完全否定できるエビデンスがないのも事実なのである。

・どこで得たかわからない記憶
あなたにも、今とは違う人生の記憶があるのではないだろうか? ふと思い出す、どこで得たかわからない記憶が、あなたにも眠っているかもしれない。それは自然の摂理にとって必然なのだろうか。それともバグなのだろうか。

http://buzz-plus.com/article/2018/01/18/memory-of-reincarnation/

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